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“ギタリスト目線”で掘り下げるジャズファンクの魅力

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2017.02.15

“ギタリスト目線”で掘り下げるジャズファンクの魅力

 『ギター・マガジン』3月号(リットーミュージック/2月13日発売)の特集で「ジャズファンク」が取り上げられる。「洗練された悦楽グルーヴ 進撃のジャズファンク」と題して、グラント・グリーン、メルヴィン・スパークス、ブーガルー・ジョー・ジョーンズなど、ジャズファンクの名手たちのプレイを考察。また、エディ・ロバーツ(ザ・ニュー・マスターサウンズ)、エリック・クラズノー(ソウライヴ)のインタビュー記事をはじめ、小沼ようすけや田中義人ら国内の名手たちが、ジャズファンクギターの魅力を語っている。

 ほか、ジャズファンクの名盤紹介や「月刊ジャズファンク新聞」など、“プレーヤーが読む専門誌”ならではのアプローチで、インストファンクの魅力を多角的な分析している。

 なお、3月5日には本特集にちなんだイベント「Guiter Magazine Presents JAZZFUNK NIGHT」を開催。場所はTHE ROOM(東京都渋谷区)。竹内朋康カルテット、13souls、黒田大輔(DJ)、竹内朋康(DJ)、小林“Bobsan”直一(DJ)らの出演を予定している。

 

 


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